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ウッズかっこいいよウッズ

2006.02.19
日曜の朝に教会に行くと、一日が締まっていいかんじですね。土曜夜から移ろうかなあ。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ
なんだ、全体的に男の子の話なんだなあという感じです。こういうのを見ていると、ちょっと男に生まれてみたかったと思ったりもします。全体的に。べつに自分がどうだからこんな話理解できないわーというわけではありませんけども。
今回はなんとなく、思ったことを適当に箇条書きにしてみました。
●パンフルートの音が頭の中で無限ループします。
●過越祭の日に、納屋で雅歌を読むシーンが好きです。なんだ、とてもニヤニヤしてしまいます。ちなみにこの映画、ユダヤ系アメリカ人のお話なので、微妙にユダヤ教徒のいろいろなシーンが見られたりします。お買い物をするオーソドックスの人たちとか、過越祭の町の雰囲気とか、その程度ですけども。
●印象的なのはマックスの最期でしょうか。あとヌードルスがなんたらかんたらした後に車を降ろされるシーン。どちらも本当にやりきれません。
●ちょっとセックスシーン多すぎ
●話自体の感想はちょっと書ききれませんのでやめておきますが、全体的になんだかやりきれない話です。うーん。
●あれだ、話以外で言うと、デボラが変わりすぎでした。エリザベス・マクガバンも美人だとは思うのですが、若い時代と系統が変わりすぎなんじゃないかと。あと年をとったマックスは素敵でした。

ぐちゃぐちゃ言っていますけども、とても面白い映画だと思います。家族とは絶対に見られませんけども。
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