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優柔不断な形容詞はどっかに行っちまえ。

2006.05.21
家にこもってお勉強でした。
ラテン語がぐちゃぐちゃです。この教科書、テンポが速すぎる。うーん。
例文に妙な含蓄があるのは面白いです。
英語なんだかだと、最初に出てくる例文は「This is a pen」とかその類でしょうが、こっちはそうはいかないのです。
いきなり「Amor gignit amorem」(愛は愛を生む)です。
きっと文法や習得目的の違いが理由でしょうが、妙に張り切ることが出来るかもしれません。
いきなり8章でキケロも登場するし。
それにあわせて進みが速いんでしょうね!

しかも都合の悪いことに、講義自体は週二なのに、後半が他の授業と重なっていて取れないのです。
だから聴講にして、後半は予復習で賄っているわけです。やっぱり単位よりも習得していることに意義があるわけで。
でもそうするとちょっとキツイです。だいぶきついです。
友人が非常にやる気があるやつなので、とりあえずそれを追いかけています。
いつか振り落とされます。きっと。
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