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Venimus adorare eum, Immanuel - Gott ist mit uns.

2006.06.11
いまさらながらこの歌が頭の中でループしています。
まあいいや。

今日は淡々とバイトでした。
延々と英文校正。
ゲシュタルト崩壊。
まあ。

帰宅後、混沌状態の机を整理しました。
一度開いた本を開いたままにして置いておく悪癖が消えません。
おかげでもう机が見えなくなっていたのです。
開きっぱなしの教科書の下から、ヨブ記が開いたままの聖書が出てきました。
そうか、こんなところに居たのか。
お姉ちゃん、なくしたと思って文語訳ばっかり使ってたよ。

聖書は自然にたまっていきます。
変わった翻訳のものを見つけると、なんとなく買いたくなるのが人情でしょうか。
おかげで正教会訳と共同訳と文語訳と新改訳が手元にあります。
聖書には困らないかわりにあまり意味がありません。
でもバルバロ訳欲しい。
バルバロのImitatio Christiが結構気に入っているのです。
だめだ、全部読んでないのに。もう。
とりあえず比較してレビューでも書いたら役に立つかもしれませんが、そこまでクオリティの高いことは出来ません。
とりあえず文語なら正教会訳がお勧めですよ奥さん。
あと、ちょっと前に出たカジュアル聖書が笑えてしまうのは私だけでしょうか。
デザインはともかく、裏書がなんとも言えないのですけども。
不信心者ですみません
それくらいです。

またアサリを屠りました。
いつものごとく紫蘇焼酎で酒蒸しにしたのですが、ちょっと塩気が足りなかったかもしれません。
あとイマイチ元気のないアサリだったので、実が貧弱でした。
寂しい。
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