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さあ、このぐだぐだ加減をどうしよう。

2006.07.12
ということで、最近の人生がぐだぐだです。
試験が近いとこうなっていくのはこの世の常です。

今日は音楽の講義で、先生が「ジダンはアウグスティヌスと同じ人種なんですよねえ」と言っていました。
彼はジダンを見るたびにアウグスティヌスを思い出すそうです。
人種だのなんだのはよくわかりませんが、私はアウグスティヌスになら頭突きされたい微妙なお年頃です。

同じ授業で、バーンスタインの「ミュージカル:ミサ」を部分的に見ました。
そこでなんとなく思ったのが、典礼そのものを舞台に、演劇を作ることができるのではないかということでした。
別にバーンスタインのやり方をなぞるわけではありません。
私はあの雰囲気は苦手です。
なんだろう、説教的な独白が連続するのにはうんざりします。
典礼の演劇化というのは、色々と怒られそうですが、これは興味深いんじゃないかなあと思うのです。
なんというか、人間の個々の内面性が交錯するわけじゃないですか。
強い個人性と同時に、共同性が中心に据えられる(?)わけですから。
なんだ、間違っていることを言っていたらどついてくださいね。
なんとなくこういう台本を書いてみたくなりましたが、ちょっと経験が足りなさすぎるように思います。
また書いてみたいなあ。
なんだろう、しばらく懐で暖めてみます。
きっとしばらくしたら溶けます。
バターみたいなものです。

関係ありませんが、妙な噂を聞きました。
現実と離れすぎていて逆に笑えました。
なんだろう、むしろ仇なんですけども。
まあいいや。
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